【RJ01675111】幼馴染ツンデレ修道女が懺悔室で渋々エッチしてくれる話

作品内容

司教が腰を痛めたため、代理で懺悔室の告解を担当することになった修道女のセイナ。

初めての告解に胸を弾ませていた彼女の前に現れたのは、幼い頃からずっと片想いをしていた幼馴染の青年ツルギだった。
ツルギの悩みは、「セイナの淫夢を見てしまうこと」。

思いが通じ合っていたことを知り、心の中では喜びに包まれるセイナ。しかし青年は「街を出て冒険者になる」と告げる。
本当は「行かないで!私もツルギが大好き! 」と伝えたい。

それなのに素直になれないセイナは、思わず彼を叱りつけてしまう。

「逃げるのは負け犬のすることです!」「悩めるアナタのため仕方ないですが…え、エッチなことをしてさしあげないこともないけど…♡」
幼馴染同士、告解室、数時間。何も起きないはずがなく…

ツルギの”告解”はじょじょにエスカレートしていき…♡

生真面目な幼馴染鍛冶屋×ツンデレ修道女の、両片想い純愛イチャラブエッチ♡
懺悔室から始まる、不器用な二人の恋の結末をお楽しみください!

#どちゃシコチャレンジ