【RJ01669214】小さい頃から遊んでもらっていたお姉さんに緊縛フェラされてマゾ堕ち

作品内容

小さい頃、よく遊んでもらっていた優しいお姉さん。
久しぶりにその家を訪れた「ボク」は、懐かしい笑顔に迎え入れられる……はずだった。
地下室のドアを開けてしまった瞬間から、すべてが変わる。
そこには今も三人の男たちがギッチギチに縛られ、玩具でイキ続けている光景が。
「秘密を知っちゃった子は、黙らせるしかないよね……」という甘く低い囁きとともに、ボクの運命は決まった。
服を剥ぎ取られ、極限の緊縛で身体を丸め込まれ、乳首ローターとアナルバイブで同時に責められる。口にはお姉さんがさっきまで履いていた脱ぎたての温かいパンティを詰め込まれ、上からダクトテープでぐるぐる固定。鼻には一日中履いていた汗ばんだ靴下をぴったり押し付けられ、縄で固定される。
動くこともまともに声を発することもできない完全拘束状態で、お姉さんのねっとりとしたフェラチオによる長めの寸止め責めが始まる……。
昔は優しくて大好きだったお姉さんが、実はこんなに残酷でエッチな女だったなんて……。
長く濃厚なフェラ音をたっぷり収録。
年の差を感じさせる甘く包容力のある声で、徐々に本性を現す意地悪な言葉責めが脳芯まで溶かします。
逆海老縛り・パンティ詰め猿轡・足臭責め・寸止め好き必聴の濃厚調教音声です。

【収録時間】
11分56秒

小さい頃から遊んでもらっていた年の差お姉さんとの懐かしい関係性が、残酷な調教とのギャップを強調
極限の逆海老縛りによる完全無力化
脱ぎたてパンティ3枚詰め込み+ダクトテープ猿轡の強烈口枷
汗ばんだ一日履き靴下による鼻責め固定
乳首ローター2個+アナルバイブの同時責め
長めでねっとりした寸止めフェラチオ
優しいお姉さんから徐々に露わになるドS本性と言葉責め