【RJ01602938】オルガエンジン:白銀の戦乙女-無垢の崩落-『残光』

作品内容

【救われなさ99.98%保証】
――核は使えなかった。代わりに人類は、少女たちのオルガズムを兵器にした。
「たとえこの身がどうなろうと、白銀の誇りだけは決して汚させませんわ」

そう気高く宣言した連合軍の象徴たる聖女、イラストリアス。
透き通るような蒼い瞳と、純白の強化スーツ。戦場の光と讃えられた彼女の尊厳は、わずか72時間の実験で白濁した液と共にあっけなく廃棄された。

彼女を空から墜としたのは、敵の砲火ではない。
自らの肉体に埋め込まれたデバイスの暴発――制御不能な『絶頂』だった。

激しい空戦の末、敵エースを退けた一瞬の弛緩。それが致命的な引き金となる。
(回避ルートが見えているのに……手が、動かな、いッ!♡)

生存本能が警鐘を鳴らす中、「動け」という脳の命令は、脊髄を伝わる途中で「感じろ」という信号に書き換えられていく。
「あ、へぇ……ッ!?!?♡ ひ、あ……ちが……う……!!」

どんなに魂で抗おうとも、肉体は容赦なく押し寄せる快感の波に屈服していく。
操縦桿を握るはずの手は空を掴み、気高き聖女はコックピットの中で、涎を垂らして無様に痙攣する。
気高い精神力でさえも制御できない、0.8秒の『絶頂硬直(オルガ・パラドックス)』。
致命的な隙を晒した機体は無人機のレーザーに貫かれ、彼女は抗えない絶頂の波の中で海へと墜ちていった。

(ああ……これで、楽になれる……)

死こそが救済。そう信じて暗い安らぎに身を委ねた彼女は、まだ知らなかった。
その先に、死よりも残酷で、永遠に続く地獄が口を開けて待っていることを。

舞台は北大西洋の地下深く。
捕虜となった彼女を待っていたのは、人間をただの「生体ユニット」へと作り変える非道なる実験室だった。
拘束され、恥辱に塗れた手術台の上で、聖女の哀れな拒絶はボールギャグによって無意味な嬌声へと変えられていく。

「んんっ……! あ、あぁぁあっ……!」

汗ばみ、突起の色まで透ける薄い皮膜一枚の下で、絶え間なく強○される絶頂。
溢れ出す脳内麻薬が、彼女の高潔な理性を、人間としての自我を、快楽という名の暴力でドロドロに溶かしていく。

かつての英雄の面影は、そこにはもう無い。
あるのは、完全に思考を奪われ、敵の無人機の中で白濁液に塗れ、涎を垂らしながらただイキ続けるだけの「生きた電池」。

これは、一人の気高きヒロインがシステムと絶頂の前に完全敗北し、意思のない肉便器以下の「部品」へと堕ちていく、一切の救いなき崩落の記録。

【本作のフェチ・見どころ】
絶頂硬直による完全敗北: 回避ルートは見えているのに、快楽で身体が動かず撃墜されるという圧倒的な無力感とカタルシス。
死より残酷な生体ユニット化: 「死んで楽になりたい」という願いすら許されず、永遠に使い捨ての電池として陵○される絶望。
拘束と屈辱の改造手術: ボールギャグ、透けるスーツ、肉体の制御を奪われ垂れ流す無様さの濃密な描写。
救済ゼロのバッドエンド: 彼女を待つのはハッピーエンドではありません。最後はただ痙攣するだけの消耗品へと成り果てる、徹底的な尊厳破壊をお約束します。

【商品情報】
作品形式:ノベル
ファイル形式:PDF
容量:約80MB
体験版では、イッてしまって撃墜される瞬間の3章と、設定資料集を集力しています。

【収録内容】
・本編:133ページ(カラーイラスト6枚)
・設定集:29ページ(カラーいたスト11枚)
※スマホ向けで文字は大きめにしています。

【プレイ内容】
・敵エースとの戦闘後、イッてしまって撃墜される
・浜辺で捕虜となり、露出調教
・研究室での徹底的な尊厳、自我破壊
・整備士たちからの集団メンテ(意味深)
・生体ユニットとして敵機に無惨に破壊される

【注意事項】
本作には強度の尊厳破壊、生体部品化、および救いのない結末などの過激な表現が含まれております。フィクションとしてお楽しみいただける方のみご閲覧ください。

【AI生成技術の利用について】
本作の表紙および挿絵などの画像は、AI画像生成技術を利用して出力したものをベースに、加筆修正やレイアウト調整を行って作成しております。

著:XYZ_L
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