【RJ01596331】『適当星のショタ食い熟女』「え? この星じゃ僕のデ〇チンを爆乳おばちゃんたちが食べ放題なの!?」開拓初期で倫理が適当な星で爆乳熟女に食われまくる気弱ショタの話

作品内容

爆乳熟女によるエロハーレム的な小説。

華奢で気弱なショタが超巨根の持ち主で、爆乳の年上女たちにかわいがられまくり、巨根を褒められながらセックスしまくる。

そしてSっ気のある大人女子らにタマタマまで可愛がられる、弱い金責め系の描写もあり。

★ 自分が巨根ショタになり、年上の女たちにデ〇マラを褒められまくりながらセックスできたら楽しいな、という方にお勧めです。

文字数 約四万五千文字 ページ
挿絵 10枚

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ストーリー

気弱ショタ佐倉公一は華奢な体に似合わない使用時三十センチの巨根の持ち主。

そんな巨根ショタが学校の行事で社会見学で女だけの植民星に行く。

まだ開発の途中なので性の倫理が適当な星で、迎えの空港からして大っぴらにセックスしまくるのを当然とする会話が交わされる。

世話を担当する三十八歳爆乳熟女アンナとの初体験を皮切りに、一月の間の社会見学で無数の大人女子らとやりまくる。

アンナに鍛えられて多少根性を付けた公一は一緒に社会見学に来ているショタたちと大浴場でチン比べして優勝する。

そして浴場に入ってきた女たち千人と大乱交。

別れの前日、アンナに、教えてもらった技で恩返しをして別れを惜しむ。

母星に帰還後、女を知った公一は気弱さが少しマシになるのだった。

というお話。

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この作品の挿絵等には

ウェブテクノロジー 様 コミPO

モクゾウサブトン 様 熟女立ち絵素材集

きまぐれアフター  様 著作権フリー立ちキャラクター素材集

などを使用しました。