作品内容
警視庁の正義感が強い婦警・宮本楓(みつあみツインテール・制服姿)は、富豪のわがまま令嬢・霧生紗千香(フリルたっぷりの可愛いドレス)の護衛を任される。
しかしパーティーの夜、紗千香が突然拉致され、楓も身代金受け渡しで犯人の罠にかかる。
二人が目覚めたのは、薄暗いマンションの一室。
紗千香は逆海老縛りで弓なりに反らされ、楓は胡坐縛り+首足つなぎで前かがみを強要された状態。
口にはボールギャグ(猿轡)を深く嵌められ、顔面にはハートマークのボンベに繋がれたガスマスクが装着される。
犯人たちが流し込むのは、強力な媚薬ガス。
股縄をきつく仕掛けられた二人は、逃げ場のない姿勢で一晩中、股間のロープに苛まれ続ける。
正義の婦警は股縄を自ら擦りつけ、腰を淫らに振りながら何度も絶頂を迎え、
わがままなお嬢様も弓なりに反った体を震わせ、白目を剥いてピクピクと痙攣する。
朝が来たとき、二人は縄に縛られたまま白目を剥き、意識を失っていた。
一方、犯人たちは警察から身代金を倍の6億円に釣り上げ、無事に逃走していた——。
正義もプライドも、媚薬ガスと緊縛の前では無力。
二人の女性が辿り着いたのは、朝の光の中で白目を剥き、股縄に犯され続ける、極限の堕落だった。
【本作のポイント】
猿轡(ボールギャグ)+ガスマスクの二重拘束:言葉を封じられた状態で媚薬ガスを強○吸入される屈辱感を強調
媚薬ガスの持続責め:ハートマークの不気味なボンベから送り込まれる媚薬が、一晩中二人の体を蝕み続ける
股縄による連続絶頂:股縄の食い込みに苛まれ、腰を振りながらイキ狂う描写をたっぷり収録
性格の対比と同時凌○:真面目で正義感の強い婦警と、強気でわがままなお嬢様が、同じ部屋で互いの淫らな姿を見せ合いながら堕ちていく
視覚フェチ満載:みつあみツインテール、フリルドレス、警視庁制服が汗と体液で乱れていく過程を細かく描写


