作品内容
地味な保健委員の俺は、クラスで一番の美少女・リリー・アン・霧島に密かな恋心を抱いていた。
アメリカ人の父を持つハーフの陸上部エース。170cmの長身に、引き締まった巨脚と健康的な巨乳。明るいブロンドポニーテールと青い瞳が眩しい完璧ボディの持ち主だ。
ある日、定期健康診断の尿検査サンプルを「こっそり」自分のポケットに忍ばせ、誰もいない用具室でリリーちゃんの温かいおしっこを一滴残らず飲んでしまった。しょっぱくて甘酸っぱい、彼女の濃厚な体液の味に頭がイッてしまう。
翌日、サンプル不足がバレてリリーちゃん本人が保健室に現れた瞬間、俺の変態行為は露呈した。
しかしリリーちゃんは怒らなかった。頰を赤らめながら「へえ……私の尿、飲んだの? なんか興奮しちゃうかも」と微笑み、逆に俺を家に誘う。
そこから始まったのは、毎日繰り返される濃厚変態プレイ。
部活後の汗だく陸上ユニフォームと黒い体操服の強烈な脇の匂い・股間の匂いを顔面に押し付けられながら深く嗅がされ、新鮮なおしっこをコップで飲まされ、長い脚で締め付けられながら何度も中出しセックス。
リリーちゃん自身も「自分の尿を飲まれるの、気持ちいい」と変態覚醒し、俺の顔に汗まみれの脇を擦りつけながら腰を振りまくる。
誰も知らない、二人の禁断の飲尿・体臭フェチ関係。
リリーちゃんの新鮮おしっこ、酸っぱい汗の匂い、熱い肉体を、俺は毎日貪り続ける——。


