【RJ01673308】中古奴○に自由を与えるな

作品内容

今までのご主人様は、私にやりたい放題だった。
巨大蟲を差し向けては、私が蟲に犯されるのを、ただニヤニヤと眺めていた。

私も黙って 体 と 心 を差し出した。

だって、私は「奴○」だから。

そんな私を、新しいご主人様はモノ扱いしなかった。

「好きにしていい」

そう言って、私に自由を与えてくれた。

今まで、私の気持ちを聞いてくれた人なんていなかった。

だから私は、初めて自分の願いを口にした。

「虫チンポほしいっ! 1匹じゃ足りないっっ…!
ハエちんぽ・ゴキちんぽ、両方ほしいです…!!」

可愛い奴○の、はじめてのおねだり。

『 好 き に し て い い 』と言った手前、無下にすることはできない!

優しいご主人様が、虫に染められた中古奴○を解放してしまうお話。