【RJ01672923】田舎のバス停がヤリ部屋と化した僕のひと夏の体験。

作品内容

私は東京のとある美大に通う女子大生、多那街 美麗。(たなまちみれい)
今は夏休みを利用して実家に帰省中、バスで隣町に買い物へ行こうとすると……
田舎の古びたバス停で男の子に遭遇。

近所の子かしら?バスが来るまで後1時間はかかるらしい。
昔と違い、どうやらバスの時間が変更になったみたいだ、どおりでなかなか来ないと思った。

なにげなく会話をしていると、なんかこのエロガキ、私の胸とかチラチラ見てくるのよね~。
んふふっ、ちょっとイタズラしちゃおっかな~、と挑発したら、おっぱい掴んで乳首いきなりカリカリしてきた。
おっ…やっべ、私…清楚でとおってるのに下品声出る、おっ…おぉぉぉおぉ…おっ、こいつっ、どこでこんなテク…

しかもこのガキ、ちんぽデカ過ぎっ、やっべ堕ちる、ちんぽで堕とされるっ…屈服する…おっおっ、んおぉぉおぉおお!
彼氏持ち清楚お姉さんをデカチンポで寝取るエロガキのひと夏のスケベなショタおね体験です。

全編高音質バイノーラル録音・ダミーヘッドマイク録音でお贈りします。