作品内容
会社の後輩「花」と会社の飲み会で一緒になるが、終電が近くなったので駅まで送ってあげることに。
しかし終電の時間を調べると、すでになくなってしまっていたので、仕方なくあなたの家に呼ぶことに。
家に到着するとソファーでくつろぎだす花だったが、酔った勢いで今の彼氏の愚痴を話始めます。
相当不満が溜まっていたのか、あなたの優しさに心奪われていく花だった。
最初は彼氏とうまくいってないせいかと思っていたが、実はあなたの事がずっと気に入っていた花。
その気持ちがついに爆発してしまうと、ついに一線を越えてしまう2人。
そして翌日、激しいえっちを終えぐっすり寝ていたあなただが、目が覚めると花がチンポを咥えていました。


