作品内容
仕事の疲れと身体の疼きに悩み、完全予約制サロンを訪れたカントボーイの渓。 そこで担当になったのは、穏やかで丁寧な施術者・ゲンだった。
「無理に続けることはしませんので、安心してください」
どこか元恋人に似た面影に戸惑いながらも、渓は施術を受けることに。
ゲンは淡々とクリ責めを始め、渓を追い詰めていく。
「お客様、まだまだ続けますね」
バキューム、電マ、複合機器。
敏感な場所を機器と指で執拗に追い込まれ、渓は何度も限界まで反応させられてしまう。
さらに仕上げとして、奥まで確認されることになり、渓の身体は知らないはずの手つきに甘く崩されていき――。
攻め:ゲン、施術者
受け:渓、カントボーイ


