作品内容
純粋な授乳をもとめる乳首への愛撫が徐々に肉欲の欲するままのものになっていった。露骨な興奮を隠さず淫猥な乳吸いになりつつある中で、カスミの乳房はそれに応えるように盛大な射乳を迸らせる。
(カスミさん、やらしく吸うほどだんだんと母乳の出が良くなってきている!)
火照った体の芯から搾り出されているのか口内を満たす母乳は吸い始めよりいくぶん温かさが増している。乳首を吸う合間に息をつきながら母乳を飲み下しつづける。無心に正邦は熱く火照った乳房を揉みしだいて更に搾乳を促した。
「お願い…もっと…もっと優しく吸って…」
腕を曲げて顔を伏せたカスミの口元が切なげに囁く。
※表紙画像にAIを利用しております


